長女の三者面談&音楽の成績をあげようと頑張る次女

昨日は、15時半から高1長女の三者面談へ🚗

 

自転車10分→電車5分→徒歩20分で高校に行こうと思ってたけど、暑すぎて高校まで車で行った。

 

高校も普段は車で来るのは禁止してるけど、三者面談中は車はOK。

 

30分の枠があったけど、実際話したのは25分くらい。

 

長女はとにかく頑張り屋さんで真面目で、このままの成績だったら第一志望の大学は入れると言われた。

 

長女の担任の先生は60歳近くの男の人なんだけど、こっちが質問したことに対して、話の論点が少しずれてるかな?と思うことがいくつかあって、少し消化不良な三者面談だった😅

 

文理選択で悩んでるのでそのことも相談してみたけど、先生は長女を教育学部の志望から変更させたくないのか、理系への変更に対しては難色を示してた💦

 

兵庫県立大学兵庫県在住だと授業料無料なので、県立大学も視野に入れてるって言ったら「兵庫県立大学は教員免許は取れないからやめた方がいい」と言われ、絶対教師になりたいって訳じゃないのに、先生の考えを押し付けてるかも?と思ってしまった🤔

 

それか国立大学に合格させて、高校の実績を上げようとしてるのかも。

 

長女の高校、進学校だけど、国立大学の進学率は学区内の他の進学校と比べたら劣ってるんだよね(学区で3位くらい)💦

 

2学期も三者面談があるのか聞いたら、1年生はこれで最後らしい。

 

 

三者面談が終わり、家に帰ったら、次女がノートに音楽の成績をあげるためにすることをまとめていた。

 

次女、小学校の時から、今までずっと音楽の成績はよかったのに、今回、4に下がってしまった😿

 

音楽の授業は、4月から異動してきた先生が受け持っていて、先生にどうして下がったのか聞きに行ったみたいだけど、納得する回答は得られなかったみたい。

 

悔しい次女は、2学期の成績は絶対5を取るって意気込んで、成績を上げるポイントを書き込んでた。

 

次女、音楽のテストの点数もよかったし、歌のテストも点数がよかったので、私も「4」には納得できない💦